施工経験を計画力へ
現場を知る電気工事会社が、電力インフラを計画します
代表メッセージ
設備を増やす前に、電気の余力と将来の使い方を確認します
EV充電器は、設置して終わりではなく、店舗や工場の電力運用に長く関わる設備です。既設の分電盤や幹線を見ながら、今の台数だけでなく、次の増設や社用車EV化まで無理なく進められる計画を大切にしています。
東海三県の現場を中心に、充電器、200V化、受電容量、デマンドを一体で確認し、過剰な断定を避けながら実務に沿った判断材料をお出しします。
国内大手ディーラー全メーカーでのEV充電設備設置経験
高圧受電、低圧受電、非常用発電機、空調、通信まで扱う電気工事会社
EV充電設備を、200V化、幹線見直し、受電容量、BCPまで含めて計画